名古屋駅で二十年の実績と安心。目の下、目袋若返り


目の下たるみ取り

[1]ハイテクプチ切開法

[2]ハイテク切開法

[3]ハイテク固定法

以上三つのテクニックがあります


ハイテク切開法+目袋取り前後 スッキリと縫い上げて若返ります。目の下のくまも目立たなくなります

[1]ハイテクプチ切開法

…腫れが少ないのが特徴の手軽な方法です。

[2]ハイテク切開法

…皮弁法やハムラー法といった過去の手術法を研究して、欠点を改良した最先端の方法です。現在の目の下たるみ取り法のスタンダードと言えるでしょう。

[3]ハイテク固定法

…重力に負けて、たるみが強度の方に向く方法です。たるみをフックしてから余分な皮膚を切除するので引き挙げ効果が最大にできます。

平田院長が下まぶたの状態を診察して、各人の希望考え方に応じ最適なテクニックを提案いたします。腫れの一段落はハイテク切開の場合10日程度みてください。目の下の脂肪がゆるんではみ出た状態(目袋)のある方は下記のハイテク目袋取りを併用するのと良いでしょう。


平田院長担当目の下たるみ取り費用(両目)

[1]ハイテクプチ切開:29万円25分

[2]ハイテク切開法:36万円50分

[3]ハイテク固定法:45万円60分

目袋取りを同時にする場合本来+29万円のところ+12万追加で割安料金になります


目袋取り

目の下のくまやたるみ、目袋と呼ばれる膨らみは加齢ととも目立ってきます。体質によっては若くても目立ちます。


目袋は脂肪の袋がゆるんだ状態

その原因は眼窩脂肪(がんかしぼう)と呼ばれる目の下の脂肪がゆるんではみ出すこと。見た目から目袋とも言われています。太ったせい?いえいえ全く違います。例えば痩せている人でも、歳をとるとお腹がポッコリ出てくる場合が多いのですね。これは内蔵を包んでいる筋肉や袋がゆるんで中から押し出してくるからなのです。脂肪がついて腹が出たのではないのです。目袋の原理も同じで下まぶたの脂肪を納めている袋がゆるんで脂肪がはみ出て皮膚を押し出してくるわけです。目袋取りは、下まぶたのふくらみの原因となる脂肪を、まぶたの裏側から減らすことです。これにより、ふくらみ、くま、たるみを改善します。


経結膜法は傷が全く見えない

一般的には経結膜で脂肪を減らす方法と経皮で脂肪を減らす方法の二種があります。皮膚を傷つけることなく簡単に改善でき、術後の腫れも少ないため時間のない方にもおすすめの施術です。経結膜法と経皮法以外にメスを使わない方法もあります。たるみの状況によっては同時に目の下たるみ取りをしたほうが良いでしょう。


平田院長担当目袋とり費用:(両目)29万円25分


◆お知らせ1◆
再生医療で皮膚を活性化してアンチエージング:名古屋美容外科ではご自身の血液からGF成長因子を抽出する再生医療PRPをさらに改良。最先端の『DGFテクニック』で皮膚の細胞活性化を行っています。

◆お知らせ2◆
長いスパンで考えたときは自己のコラーゲン量を増殖させるのが自然で、レーザーの狙いはしわ・たるみの予防の意味合いも大きいのです。名古屋美容外科のクールタッチレーザーはエステ感覚で受けられるレーザーしわ取りです。大体一ヶ月に一度くらいの刺激を目の下・目尻やホウレイ線、唇のしわなどに与えて自己コラーゲンの増殖を促してやることができます。フォトフェイシャルなど他の光線治療と違い腫れる、内出血するといったダウンタイムが一切ありません。もちろん無痛です。


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