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名古屋駅で二十年の実績と安心。平田院長責任診療の名古屋美容外科のリフトはここが違う!
最先端のリフトテク
重力に負けた垂れ下がりに対抗するには重力にしっかり勝てる手術的リフトが効果的です


76歳
永続的リフト効果を望むならハイブリッドリフトが最先端
近年糸を埋めるだけのスレッドリフトが盛んに行われています。手軽なのですが効果持続性の話になるとやはり見劣りがします。糸の力だけでは余った皮膚が残るため時間が経過するとだぶった余剰皮膚に押されて、たるみが段々と戻されてしまうのです。ですから糸を埋め込むだけで切開や皮膚ハクリをしない簡単な方法は、外科的にこなすテクニックを持たない医師がする手術がないので仕方なくスレッドリフトばかり勧めているのです。スレッドリフトの当初は溶けない糸ばかり使っていたため、その残留物の副作用が問題となってきています。
さて、重力に負けてしまったホホや、目尻のたるみ、垂れ下がりなどに対抗するには、やはり重力に勝てる手術的なたるみ取りが必要です。目立たない部分から皮膚を縫い挙げる切開フェイスリフト。これは以前から行われ、様々なバリエーションがあります。いずれも皮膚を縫い上げる位置は重力的なベクトルを考慮すると耳の前や下あたりになります。

ハイブリッドリフトはハクリをするため「たるみ層」が実際にずれます。ずれた分の余剰皮膚はキレイに縫い縮めます。層が固定された後に糸は溶けます
切開リフトの効果は耳の縫縮部位に近いところほど強く引き挙げられるのですが、耳の縫縮部位から距離が離れるほど引き挙げ効果が小さくなる弱点があるのです。SMASと呼ばれる筋膜を引き挙げても同様に力のロスが生じてしまいます。
平田院長が国際学会で発表し絶賛された最新切開リフトテクニック「ハイブリッドリフト」はこの弱点を補助的スレッドをハイブリッドする事により見事克服したのです。簡単に言うとハクリをしたたるみの皮膚層を糸の力をバトンタッチさせながら引き挙げます。ですから力のロスが起きないのです。
「ハイブリッドリフト」なら口元に近いブルドッグラインもスッキリし、顎のラインも強調されスッキリと若返ります。これは平田院長独占テクニックで、糸の牽引力による方法と余った皮膚の切除する方法の、いわばいいとこどり。「たるんだ皮膚層を永久的にずらす」テクニックですからきちっとした皮膚ハクリを丁寧に行います。このように恒久的な効果を望むならば丁寧な皮膚ハクリが必須なのです。

傷跡はわからなくなります
ハイブリッドリフトでは補助的にリフト糸を埋め込みますが溶けてしまうので異物が残るトラブルもありません。スレッドリフトの欠点と切開リフトの欠点を克服したハイブリッドリフト、平田院長がたるみの状態を診察し、個々人の希望に応じたご提案をいたします。
ハイブリッドリフトは全て部分麻酔で、入院の必要など一切必要ありません。平田院長のテクニックによる安心オーダーメイドで考えていくのが名古屋美容外科流。貴女も一度平田院長に相談してみてください!手術時間は約90分程度。効果絶大な美容外科手術ですから腫れ、内出血を10日〜2週間程度みてください。一週間後に抜糸があります。
■ハイブリッドリフト(ホホ):58万円〜98万円(引き挙げたい頬の範囲、脂肪の付き方などで変わります)
■目尻リフト:48万円(目尻の下がりを引き挙げます)
◆お知らせ◆
再生医療で皮膚を活性化してアンチエージング:名古屋美容外科ではご自身の血液からGF成長因子を抽出する再生医療PRPをさらに改良。最先端の『DGFテクニック』で皮膚の細胞活性化を行っています。